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難しい世の中ですが、きっと良くなることを願っています。




先日、応援団の業務では無く、個人的な善意と思っての行動が、想いがけない裏目に出てしましました。応援団は物言えぬ犬猫たち、藁をも掴む思いの犬猫たちの活動ですから、いわれなき誹謗中傷を受けても、決して犬猫たちの活動の妨げになることなく、犬猫たちの命への想いが一人でも多くの方の尊い想いと繋がることを願っています。


今回の事例は、本当に想像だにしませんでした。クレームでも賢明な方はお気付きなられると思いますが、犬や猫に罪はないばかりに世の悲しい現実を想い知らされました。時間はかかっても、お母さんの為にも、周りにいる方々の為にも、本人にお母さんの想いを真摯に受け止めてもらえればと願っています。本人には見せたくはないのですが、ネットに誹謗の声が上がっていますので、一般の方が誤解をされて残念な想いをなさらない為にご参考に掲載させていただきます。